突然坐骨神経痛の激痛がやってきた!!

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アラサーになってから明らかな体力の低下を感じるようになりました。

全体的にキツい、ダルい感覚です。

そのため、休日はインドア派になりました。年齢と共に、でしょうか。

私がインドア派になり、5年ほどたった頃、その痛みは突然、やって来ました。
ひぃぃー!

お尻の辺りに、激痛です。

それから1週間ほど、激痛に耐えながら仕事をしました。

それが今、考えるとぎっくり腰でした。

端、これなの?私は、泣きたい気分でしたが、幸い、1週間ほどで痛みは収まり、ホッとしました。

これで終わった、と。

しかし、終わりではなく、それは始まりでした。私の座骨神経痛になる前触れのぎっくり腰だったのです。

それからは、年に2、3回ほど、その痛みがやってくるようになりました。

しかも、昨日までは何もなかったのに、朝、起きると座骨神経痛で動けなくなるのです。朝の第一声は、ひぃぃー!です。
どれほど、これがショックでしょう。

仕事のために朝、起きて、準備をしようとする私に、来るのです。
その瞬間、思います。終わった…。と。

そこから1週間の私は、ひたすら痛みに耐えながら、はうようにして仕事に行く運命なのです。
しかし、1週間たつと、嘘のように痛みが消えるから不思議です。

先日、あまりの痛さに、はいながら病院へ向かうと、更に私は、衝撃を受けました。
あー、座骨神経痛だね。中年の人に多いからね。と、痛みに堪える私に、中年扱いしたのです。

なんという屈辱!!

確かにそんな年になりつつありますが、中年扱いなんて…。

ダブルショックを受け、以降、私は、その病院には行かないと決めました。

しかも、座骨神経痛は、神経の痛みなので、病院でもらった湿布や痛み止めが効かないのです。

あいつ、絶対、やぶ医者だ~!

私を中年扱いするような医者は、やぶ医者に決まっています。

そして、翌月、又、座骨神経痛の痛みに耐えかねた私は、やぶ医者の元へ出掛けるのです。

でも、そんなときに神奈川県坐骨神経痛で調べたら参考になるサイトがありましたよ。調べるのにとても役立ったのでほんと助かりました。

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